中南米の映画 – メキシコ編

中南米には名作がたくさん眠っています。特にメキシコでは数多くの映画が作られており、名作の宝庫です。アメリカに近いこともあり、メキシコで高い評価を得た俳優や監督がハリウッドに進出するケースもよく見られます。『ハリー・ポッターとアズカバンの囚人』や『トゥモローワールド』の監督を務めたアルフォンソ・キュアロン監督、そして女優のサルマ・ハエックもメキシコ出身です。ここでは、はメキシコの名作映画をいくつか紹介します。

中南米の名作映画 – メキシコ編

ルド and クルシ:名優ガエル・ガルシア・ベルナルが出演したコメディー作品

闇の列車、光の中(米国との合作):ギャングや不法移民等の問題を取り扱った社会派作品

ロビンソン漂流記:名作『ロビンソン・クルーソー』の実写版